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現役の水産営業職に就く人たちにインタビュー。なぜ水産業界を志したのか?やりがい・大変さまで、赤裸々に紹介してもらいました。
CASE1: 異業種からの転職

建設機械営業から水産営業
Yさん
プロサッカー選手を目指して社会人リーグで活躍。26歳で区切りを付け、就職活動を開始。
1社目は水産卸会社で人材紹介事業部に所属。2社目に建設機械の中古販売営業を経験し、2023年3月にマルイチ産商へ入社。
現在は魚介原料の調達から製品開発、販売まで一貫して担当し、チームの中核を担っている。
CASE2:同一業界からの転職

同業転職
Kさん
水産業界歴15年。豊洲市場でキャリアをスタートし、経験を重ねてきた。
前職では産地から魚を仕入れ、市場内で販売する業務に従事していたが、2023年にマルイチ産商へ転職。
現在は、仕入れから販売まで一貫して手がける水産営業として活躍中。
業界特有の「人に仕事がつく」営業スタイルの中で、取引先からの厚い信頼を武器に、厳しい市場環境でも確かな成果を上げている。
CASE3:一度業界を離れて、もう一度水産営業に

不動産営業から水産営業
Nさん
2019年にマルイチ産商へ新卒入社。その後不動産業界へ転職し、不動産営業を経験。再びマルイチ産商に戻り、現在は水産営業職に従事している。
CASE4:新卒で水産営業へ

新卒
Oさん
大学では国際関係学を学び、タイへの留学を経験。タイでのフィールドワークをきっかけに水産業に出会い、帰国後は大学を休学をして、カンボジアの日系水産商社での営業活動に従事。
国際経験を経て見つけた自身の志は「日本の水産業を根本から支え、未来につなぐ」こと。そのビジョンを実現するフィールドとしてマルイチ産商に2021年に新卒入社。
